Photo 20 May 79 notes

(Source: words-silence)

Photo 19 May 1,113 notes yuria:

お父さんと子供ふたりでつくってた!!!すげー! 

すげぇww
via scrapbook.
Photo 19 May 2,151 notes
Quote 19 May 1,063 notes

うなぎ。

知らない日本人はいない蒲焼や土用の丑の定番のうなぎだが
その生態は謎に包まれている。

・2年ほど前にやっと天然の卵が発見された。
・未だに産卵現場(フィリピン・マリアナ海溝辺り)は目撃されていない。
・中禅寺湖にいるうなぎは華厳の滝(100m)を上り下りして
産卵場所(上記)に行っていると考えられている。
・エリー湖のうなぎはナイアガラの滝を登る。
・よって実際のうなぎのぼりは半端なく凄い。
・川や海から隔離された池などにいるうなぎは場合によっては2kmほど
地面を這って川や海にもどる。
・天然のうなぎは鮭などと同じく子孫を残すと同時に力尽きるといわてるが
水槽で飼って子孫を残さないモノは50年以上生きることもある。
・人の手で養殖すると何故か全てオスになる
・底の深いバケツに入れても普通に逃げられる
・皮膚のぬるぬるは毒

Photo 19 May 688 notes

(Source: vocarhythm)

Photo 19 May 578 notes

(Source: pushthemovement)

Photo 19 May 342 notes nobodyplace:

海外の度が過ぎるイタズラ:ハムスター速報
Photo 18 May 869 notes itokonnyaku:

▲ ガザのプラミッドの上に、水星、金星、土星が整列した様子。最近の現象ではなく、昨年 2012年12月3日の出来事でしたが、私が知ったのは最近でした。この現象は 2,737年に1度起きるそうです。なので、次は(西暦制度が残っていれば)西暦 4,749年にまた見られます。
In Deep: 異常といえば異常、普通といえば普通かもしれない最近の世界のいくつかの現象

itokonnyaku:

▲ ガザのプラミッドの上に、水星、金星、土星が整列した様子。最近の現象ではなく、昨年 2012年12月3日の出来事でしたが、私が知ったのは最近でした。この現象は 2,737年に1度起きるそうです。なので、次は(西暦制度が残っていれば)西暦 4,749年にまた見られます。

In Deep: 異常といえば異常、普通といえば普通かもしれない最近の世界のいくつかの現象

Photo 15 May 578 notes shinoddddd:

重巡を旗艦に、戦艦を含む敵艦隊に向かってまさかの単横陣で突撃を敢行する水雷戦隊のイメージ図
Quote 15 May 825 notes
高校の現国の教師が「よい文章はすんなり理解できるが、それだと全員100点とれるのであまり筋のよくない難解な文章がテストに使われる」と言っていたのを思い出した。ついでに、天声人語はよくテストに使われるということも思い出した。
http://foxtrot3.doorblog.jp/archives/26831288.html 
#国語苦手
Photo 14 May 67,248 notes joderquemalo:

Diferencias Jefe-Lider

joderquemalo:

Diferencias Jefe-Lider

(Source: 9gag)

Photo 14 May 3,166 notes
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Quote 13 May 183 notes

日本四大兄貴

日本では2011年7月時点で兄貴の称号を贈られているアスリートが4人居り、「日本四大兄貴」と呼ばれている。


■伊達兄貴(クルム伊達公子/女子テニス)
1990年代の現役時代第一期では日本人初の世界ランキングTop10入りを果たすなど、女子テニス界のパイオニアとして活躍。これだけなら「クイーン」止まりであったが、伊達の真骨頂はいったん現役を引退し、12年間の沈黙を破って現役復帰した後である。
「若い選手へ刺激を与えるため」という理由で37歳にして現役復帰し、10~20代の若手選手に勝るとも劣らない活躍を披露。2009年に女子テニス協会(WTA)主催大会で歴代第2位の高齢優勝を飾り、2010年には世界4大大会でこちらも歴代2位の高齢白星を記録する。
さらに世界初の40代選手によるランキングTop10選手撃破も成し遂げ、2011年全英オープンではビーナス・ウィリアムズに敗れたものの1セット奪取するなど、世界の伊達健在を強くアピール。気づけば日本人選手トップランクの座を取り戻し、なかなか芽が出てこない日本女子若手選手達をプレーで叱咤激励し続けている。


■吉田兄貴(吉田沙保里/女子レスリング)
公式戦119連勝、全日本選手権9連覇、アジア大会3連覇、オリンピック3大会連続金メダル、世界選手権9大会連続金メダル(継続中)という、常軌を逸しているとしか思えない実績を積み上げているレスリング界の兄貴。背筋力はなんと200kgを誇る。四大兄貴の中ではカリスマ性で一歩劣るが、アスリート実績では突出している。鬼の形相で相手をマットに叩きつけるプレイスタイルは「漢」の称号を受けるには十分過ぎる程である。
2010年9月には「人類最強の妻になる」と婚活開始を宣言。「兄貴の狩りが始まった」と話題になる。


■上野兄貴(上野由岐子/ソフトボール)
2002年からソフトボールの日本代表投手として活躍している兄貴。金属バットをもへし折る120km以上のストレートを武器に2004年のアテネオリンピックではオリンピック史上初の完全試合を達成し、銅メダル獲得に貢献。ここまでなら「クイーン」止まりであるが、2008年の北京オリンピックでは2日間で3試合連投・413球を投げるという稲尾様も真っ青な過酷な戦いに挑み、見事3連勝を飾って金メダル獲得の原動力となった。その活躍は「神様、仏様、上野様」とまで称され、他チームの選手もあまりの感動に負けて喜ぶという場面まで演出。
さらに大会後にソフトボールが五輪競技落ちの危機に瀕するようになると様々な場面でソフトボールの競技としての存在を世界にアピールし、後輩達のプレー環境を守る活動を精力的に行う。残念ながら2012年のロンドンオリンピックでは競技から外されたものの、後進のために精力的に動いた実績は「後輩想いの兄貴の理想像」として高く評価されている。


■澤兄貴(澤穂希/女子サッカー)
15歳でA代表デビュー、代表の「背番号10」を10年以上継続、国際Aマッチ得点数は男女合わせて日本一、オリンピック4回出場、ワールドカップ5回出場というレジェンドクラスの実績を挙げているだけでなく、30歳を超えてなお「長友佑都の運動量、本田圭佑のフィジカル、遠藤保仁の視野の広さ、長谷部誠のキャプテンシー、香川真司の決定力を併せ持つ」とまで称される程のサッカーの実力を持ち続け、そして「苦しい時は私の背中を見なさい」と選手達に言って背中で選手を引っ張れるカリスマ性を持つ女子サッカー界の偉大すぎる兄貴。
男子と比べて御世辞にも恵まれているとは言えない女子サッカー界を長年支え続け、自身の集大成として臨んだ2011年女子ワールドカップではキャプテンとして日本サッカー界初のワールドカップ優勝に多大な貢献を果たす。さらに同大会では単独得点王、MVP獲得と「トリプルクラウン」という栄誉を達成し、見事同年の「抱かれたい漢No.1」の称号を獲得。さらには同シーズンのFIFAバロンドールをAFC所属選手としては男女通じて初めて獲得し、個人実績でも名実ともに世界の兄貴として君臨。四大兄貴の筆頭格と言っても差し支えないであろう。

Photo 13 May 54 notes ibi-s:

soggettismarriti: nigu: nel frattempo aprite…
Photo 13 May 52,007 notes thefrogman:

[video]
via UMAMOON.

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